理不尽な出来事が無くなり、風刺マンガになるような題材がない 誰もが幸せに暮らして行ける世の中になってもらいたいのですが、 残念ながら風刺マンガ家の仕事はますます増えそうです。 これからも日々の風刺マンガを描き続けようと思います。 2009年1月 さいとうあやこ