2007年11月
未来の食べ物歴史博物館の見学会
生 徒 「わあ! この食べ物は何?」
研究員 「100年前の食べ物で『蕎麦』といいます。」
生 徒 「そば?」
研究員 「蕎麦の実を砕いて作っていたのですよ。健康的でとても人気のある食べ物で、
      当時は多くの人々が蕎麦を作る技術を磨いていたのです。」
生 徒 「何でなくなっちゃったの?」
研究員 「温暖化と異常気象で、蕎麦の実が絶滅してしまったのです。」
生 徒 「ふうん、そうなんだ。どんな味がしたんだろうね…。」

 



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御蕎麦 本家 田毎(たごと)|三条本店:三条通寺町東入/府庁前店:京都府庁正門前
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